夜のダラダラ

2009年のthe National Book Festivalでのティム・オブライエン。




この年はなかなが豪華でジョン・アーヴィングも。マイクトラブル!
オブライエンよりアーヴィングの方が年上です。やはり運動は大切なようです。新作は正直今ひとつだったけど、これもオブライエンと比べると出るだけマシのようにも思えてしまいますが。






『オスカー・ワオ』のジュノ・ディアスも。すいません、まだ読んでません……






これは2011年スタンフォードでのティム・オブライエン。




リンクをたどっていったらこんなのが。
Theory of Literature 全26回か。



もし二十歳前後あたりの時にこういうふうに海外の大学の授業が簡単に見れるような環境にあったら……やっぱりあんまり変わってなかっただろうな。だって今からだっていくらでも勉強できるのにこれだもの。ちなみにこんなの貼り付けてますけど英語できませんから。


さらにリンクをたどるとRobert Sapolskyという人のHuman Behavioral Biologyもなかなか面白そうかな、と思ったら邦訳もいくつか出てるのね。有名な人なのかな。







Schizophreniaか




Depressionの回の再生数。





死について語るユング。英語はこんなものか。




吼えるラカン。この時期にフランスにいたらすんげえはまったか大嫌いになったかの両極だったかもなぁ。



そして死にゆくフロイト。



”His voice is not as I imagined”とコメ欄にあるが確かにね。写真からはもっと低い重厚な声をイメージするんだけど。




とりあえずもう寝よ!









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