サイエントロジー本

ザ・マスター』の感想で書き忘れてたのでちょこっと。

『倒壊する巨塔』でピューリッツァー賞を受賞したローレンス・ライトの新作はサイエントロジーを扱ったGoing Clear: Scientology, Hollywood, and the Prison of Beliefなんだけど、これって邦訳出るのかなあ。サイエントロジーというとやはりトム・クルーズが真っ先に浮かんでしまうのだけれど、NPRで読める抜粋ではまず最初に登場するのは1975年、当時21歳のポール・ハギス。ハギスは後にサイエントロジーを脱会することになる。

正直サイエントロジーにそこまで興味があるわけではないので、翻訳が出たら読もうかなという感じだが。




サイエントロジー本で翻訳を出すならこっちでも良さそうだけど。




NPRのライトのインタビューはこちら

こっちではポール・ハギスもインタビューに答えている。







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